書き順
なりたち
 形声 音符は朱(しゅ)。朱にまるいもの、また朱色のものの意味がある。珠を「説文」に真珠の意味とするが、もと玉(ぎょく)の類をいう字であろう。すなわち珠玉(たま)の意味である。
そのほか
画 数 10画
部 首 たまへん
音読み す(外)・呉音
しゅ・漢音
訓読み たま(外)
み(外)
用例 真珠(しんじゅ)
珠算(しゅざん)
数珠(じゅず)


なかまのかんじ

玉 王のある漢字
木のある漢字
未のある漢字 
妹2 来2 味3 未4 株6